はじめに
純正マフラー
私のWRX STIもいずれはマフラー交換をしたいと思っていました。
若い頃は爆音マフラーが好きでしたが、私も結構いい年なので音が大きめのマフラーは少し気が引けます。
また、爆音マフラーは運転していると耳が疲れてしまいますので、今では静かに車に乗りたいとさえ思っています。
その点、純正マフラーは音は静かでいいのですが、見た目がダサいのが玉に瑕。
リアビューが貧弱で少し物足らない感じがします。
私のWRX STIもいずれはマフラー交換をしたいと思っていました。
若い頃は爆音マフラーが好きでしたが、私も結構いい年なので音が大きめのマフラーは少し気が引けます。
また、爆音マフラーは運転していると耳が疲れてしまいますので、今では静かに車に乗りたいとさえ思っています。
その点、純正マフラーは音は静かでいいのですが、見た目がダサいのが玉に瑕。
リアビューが貧弱で少し物足らない感じがします。
ニュースを見ていて思わぬ記事が目に止まりました。
記事によると神戸市が、神戸港防波堤への立ち入りを禁止すると渡船業者に通告したそうです。
これはすなわち、渡船を利用した神戸沖堤防での釣りが禁止になるということ。
神戸の沖堤防は元々立ち入り禁止ではあったものの、ここで釣りをすることを行政も黙認していた形ですが、本格的に禁止することにしたようです。
ポートアイランド北公園も2019年に釣り禁止になり、今年、2022年には神戸の沖堤が釣り禁止に。
ダイヤモンドキーパーコーティングの2年目のメンテナンスに行ってきました。
ダイヤモンドキーパーのメンテナンスにはAメンテナンスとBメンテナンスがあります。
今回は2年目ということもありBメンテナンスを選択しました。
詳細は以前記事にしていますのでそちらを見ていただきたいのですが、端的に言うとBメンテナンス=クリスタルキーパー になります。
いつものことながら非常に丁寧な仕事です。
洗車のプロですね!
ビーストマスター1000EJを購入したのですがリールケースは購入していませんでした。
釣行時の移動はもちろんですが、保管する際もむき出しのままにしておくのは、ハイエンド電動リールですので精神衛生上よくありません。
リールカバーと称するものは数多く売られていますが、電動リールのような比較的大型のリールに合うケースはあまり売られておらず、数が少ないです。
そこで今回はシマノの純正品を購入することにしました。
純正品は少し割高ではありますがフッティングは最高です。
また、シマノのリールガードのいいところはロッドにリールをセットしたまま、さらにコードも付けた状態でカバーを取り付けられるところです。
価格は2千円台ですので、リールを保護するためのカバーとしては安くはないですが、フッティングにこだわる人にはおすすめです。
シマノリールガードはS・M・L・XLの4サイズが展開されており、適合するリールの番手は下記のとおりです。
| サイズ | 適合リール番手 |
|---|---|
| S | 電動リール 200, 600 |
| M | 電動リール 800, 1000, 2000 |
| L | 電動リール 3000 |
| XL | 電動リール 4000, 6000, 9000 |
イチバンエイトの2021年歳末セールにて電動ジギング用リール・ シマノ20ビーストマスター1000EJlaunch を購入しました。
イチバンエイトはボーナスシーズンの夏と冬に大規模なセールを行っており、イチバンエイトの会員の元にはセール前にダイレクトメールが届きます。
今回はこちらのDMにセール期間中、一品のみ15%オフのクーポンが付いておりました。
ビーストマスター1000EJのメーカー希望小売価格は130,000円ですが、通常値引きは30%ですので、販売価格は91,000円となります。そこから更に15%の割引となり、実際には40.5%の割引となりますのでかなり安いです。そこに1%のポイントがつきますので実質41.5%ですね。
がそれでも高いですね。。。
| 価格 | 説明 | |
|---|---|---|
| 本体価格 | ¥91000 | ¥130000(定価) × 0.7(通常割引30%) |
| 歳末セール割引(15%) | ¥13650 | ¥91000 × 0.15(特別割引15%) |
| 割引後価格 | ¥77350 | ¥91000 - ¥13650 |
| 消費税(10%) | ¥7735 | ¥77350 × 0.1 |
| 購入金額 | ¥85085 | ¥77350 × 1.1 |
| ポイント | 773pt | ¥77350 × 0.01(イッパチポイント) |
自身、フォースマスター601とプレイズ3000XPにつづいて3台目の電動リールです。
今回購入したビーストマスター1000EJはシマノの電動リールのフラッグシップモデルとなります。
今までジギングは21ツインパワーSWでの手巻きにて行っていましたが、私がジギングでよく行く丹後半島沖の白石グリ周辺は水深が100mほどのポイントがあり、手巻きリールでは体力的に辛い状況がありましたので、電動ジギングを導入することにしました。
もともとは、手持ちのプレイズ3000XPを電動ジギングのリールとして使用するつもりでしたが、プレイズ3000XPは巻き上げ力はかなりの強さがあるものの、巻き上げスピードの点において不満がありました。
こちらは廉価モデルですので致し方のないところだと思います。
プレイズ3000XPについては、以前記事にしておりますので参考にして下さい。
リアクションバイトと言っても魚の話ではありません。
みなさんもありませんか?釣具屋さんに立ち寄ったときに、買うつもりではなかったのに思わず手にとってしまって、そのままレジへ行ってしまうこと。
今回はリアクションバイトで、メジャークラフトのジギングロッド、 ジャイアントキリング5G(GIANT KILLING 5G)launch を購入してしまいました。
YouTubeや釣り番組などで度々登場していたジャイアントキリング5Gですが、どこの釣具屋さんでも見たことがありませんでした。
ところが、先日イチバンエイトの南大阪店(普段行かない)にたまたま立ち寄ったところ、ありました!
今まで売っているところを見たことがなかったので、もうこれは買うしかないだろうと。
実物を手にとって見たところ、ジギングロッドとは思えないような軽量かつ細身のブランクスで、見た目にもシマノのハイパワーXやメジャークラフトのクロスフォース製法に代表される、カーボンテープをX状に巻きつけるような派手さもなく、シンプルそのものです。
まさにシンプルイズベストという言葉がぴったりです。
ここ数年、ショアからのタチウオが全く釣れなくなりました。
大阪湾では夏の終りから晩秋にかけてタチウオが湾奥に入ってきます。私はこの時期になると武庫川一文字(通称ムコイチ)という大阪湾の沖堤防に通ってタチウオ釣りを楽しんでおりました。
メタルジグやワインド、あるいはテンヤの引き釣りやキビナゴ餌での浮き釣り、どんな釣り方でも簡単にタチウオが釣れました。10月中旬の最盛期では本当にタチウオの魚影が濃く、多いときでは一日で30本40本と釣れたものです。
が、ここ数年は全くタチウオの姿がありません。 このようなことは初めてです。もうショアはからタチウオは釣れないのでしょうか?
舟からのタチウオジギングでは釣れているようですので、大阪湾に全くタチウオが居なくなったということではないようですが。。。
ショアからのタチウオが釣れなくなったのと入れ替わるように、舟からのタチウオ釣りが人気です。
中でもイワシやサンマの切り身をテンヤという漁具にくくりつけタチウオを掛ける、いわゆる舟タチウオテンヤの釣りが流行っているようです。
釣り番組やYouTube等で数多く紹介されるようになりました。 船からのタチウオ釣りはサイズもよく、また船でタチウオが釣れるポイントに連れて行ってくれるので、ショアからのタチウオ釣りのようにタチウオの回遊を待つといった事がありません。
回遊=時合とも言いますが、タチウオ釣りは時合の釣りとも言われます。 時合にはバタバタと釣れて、時合が終わると後はさっぱりということが多々ありますが、船からのタチウオ釣りは回遊を待つことがありませんので、釣果という点においては有利です。
